こんにちは、「アークナイツ:エンドフィールド」を遊んでいるにゃっちです。
この記事では、満天台建設基地(応龍関)の拠点防衛での戦闘設備配置をご紹介します。
目次
Lv.1
ここからは私が攻略したときの戦闘設備配置を掲載します。
主動介入


設置制限が4基までのため、2Fに毒ガスMk-Ⅰと甲二型「電荷」を2基配置します。
1Fには甲二型「電荷」1台を置き、主に1Fで手動戦闘します。

自動作戦

2Fの配置は変更なしです。


1Fに毒ガスMk-Ⅰと甲二型「電荷」を1基ずつ増やします。
Lv.2
主動介入


2Fは毒ガスMk-Ⅰ、甲二型「電荷」、「豪雨」銃器塔を1つずつ置きます。
1Fには毒ガスMk-Ⅰ、「豪雨」銃器塔、鉄槌迫撃砲を1ずつ置きます。
どちらも兵器だけでは倒しきれないので、手動戦闘します。

自動作戦

8基までしか置けないので、戦闘兵器を1Fに集中させます。




1Fの兵器が2Fにも攻撃してくれるので、2Fには何も置きません。
何体かコアに到達されますが、耐久0になる前にクリアできるはずです。
Lv.3
主動介入

侵入経路が1ラインだけなので、Lv2自動作戦と同じ配置のままでOKです。


雑魚を全部倒せていれば、最後のボスは倒さなくていいです。
自動作戦

途中の毒ガスMk-Ⅰを1つ削除します。


代わりに、終盤に強化光線塔2基、「豪雨」銃器塔を1基追加します。
こちらも雑魚を全部倒せていれば、最後のボスは倒さなくて大丈夫です。
Lv.4
今後実装予定です。
主動介入
自動作戦
© Hypergryph,GRYPHLINE,

